2009年10月11日

その3 FISHMAN Acoustic Blender

その1
http://star-web.seesaa.net/article/130003305.html
その2
http://star-web.seesaa.net/article/130004021.html


今度は、このポッカリ空いた電池ボックス穴をどうしようか。。。

0412_acousticblender_02.jpg

基盤には何だかそれらしい端子が二つ。。。

ハンダ付けではなくて専用の端子で咬ませる感じですね。無きゃ別に半田で付けちゃっても良いと思いますけど。

DSCF6668.jpg

ん? でもこれと似た様なのどこかで見た気が・・・


あー B-BANDだ、あれに使われてるパーツと似てる。

しめしめ、、と棚で眠っているB-BANDのパーツをあさるとピッタリの物があるではないですか。

DSCF6672.jpg

問題は、どっちの端子か。。。

アダプターからの道を辿って行くと、右の赤い方っぽいけど。。。

もう悩んでも分からないので、取りあえずブッ差してみました。笑

間違ってても一瞬なら大丈夫かなと・・適当。。笑

DSCF6676.jpg

音出ました、しかし、右chからしか音が出ない。左chはノイズすらも出ていないので通電していない感じです。

あれ?って思って±逆にしてみる。笑 今度は両方とも音が出ない、やっぱさっき繋ぎ方で良いのかな??

一度乗り越えてしまうと怖い物で、今度は隣の黒い端子が気になり、そっちにもブッ差してみました。笑

こっちは±関係なくうんともすんとも言いません。この端子は何なんだろう・・・気になる。


しかし、この数分の間に電池があったかくなったので限界だと思い怖くなって外しました。笑


うーん、、電池ボックスは諦めよう、、そもそも電池は電池切れの不安があって使わないし。


うん、鉄板でふさごう、ドリルで穴開けて接合部分の塗装剥がしてネジとナットで固定すれば今よりはシールドされるでしょう。

続く。

posted by 星文昭 at 04:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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